日比谷で開催されている『テオ・ヤンセン展』に行ってきました
きっかけは『誰でもピカソ』を見てからなんです
もー釘付けですね

この巨大な物体は廃材のプラスチックパイプ・ペットボトル・ビニールテープで作られています。
人間の力を借りなくとも、風の力だけで砂浜で何年も動き、生き続けるそうです。
砂浜っていえば海があります。
しかし、こいつは海がわかってしまうんです。
なので海には入ろうとせず途中で引き返すんですよ!
すごいですよね


なかなか僕では細かい説明が出来ませんので仕事帰りにでも行ってみて下さい。
ちなみに動かせるのもありますよ

この人が『テオ・ヤンセン』です

http://www.hibiya-patio.jp/theo/